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ドライブ

2009年1月12日 (月)

2009年初ドライブ

新年早々、風邪をこじらせてしまいました。そんなわけで年末年始にクルマを走らせることができませんでしたが、初詣(今頃?)を兼ねてちょこっと出かけてきました。(≧m≦)

行き先は鹿島神宮。( ̄ー ̄)ニヤリ

北浦まわりでサクッと行って、初詣。んで、お決まりのおみくじを引きました。

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2006年10月10日 (火)

福島県・土湯温泉郷へ

連休最終日の今日、非常にいい天気でした。絶好のドライブ日和です(笑)。

当初一人で宮城県あたりまで行こうかと画策していたのですがツレも「連れて行け」ということで、行き先を福島県・土湯温泉に決定し、朝はやや遅めの出発となりました。

常磐道は東京方面から来ると直線が多く、アップダウンもほとんどありませんが、日立南太田ICあたりからアップダウンが出てくるようになります。さらにいわき勿来ICあたりまで来ると路面がコンクリ製となり、ロードノイズが高くなります。はっきり言ってうるさいです。

磐越道に入ると阿武隈高原SAあたりまでは、基本的に登り勾配が続きますが、ここを過ぎると今度は下りがメインとなります。ですから、磐越道を通るときは「耳抜き」をしなくてはなりません。この区間ではブルーの318Ciと一緒に走行しました。

郡山JCTから東北道下り線に合流しますが、東北道は常磐・磐越道と比較してもアップダウンにワインディング的な要素が加味されるので、個人的にはスリリングなルートという位置づけです。

福島西ICから土湯温泉郷へ向けて、どんどんR115を登っていきます。

温泉郷まで約15分。着くと同時に日帰り入浴のできそうなところを探して、E46を停めさせてもらい、さっそく入浴いたしました。(前もって電話で問い合わせた某旅館は、電話の応対が非常に横柄な感じで印象がすごーくすごーく悪かったので、そこは避けました。)

源泉掛け流し、ということでしたがあまり硫黄臭くはなかったのですが、非常に熱かったです。

入浴後は温泉たまごのお店を発見いたしまして、温泉たまご「たまご美人」を食しました。結構いいお値段でしたけどね。。。

で、、、、ここで連休気分を吹き飛ばす仕事の電話が。。。(泣)

通常であればここから帰路のルートを探すのですが、早めに帰らねばならず、来たルートを戻ることに。。。気を取り直して、少し遅めの昼食をとることに。

とりあえず、温泉郷を後にして福島西ICに向けてR115を走行中、「味処 大番」というお店を発見。そこで「うなぎぶっかけそば」を食しました。味は、、、とにかく空腹だったので、あまり覚えてません。(苦笑)

往路と同じルートで折り返し、帰宅。

福島県の温泉は磐梯熱海、いわき湯本、今回の土湯を制覇。次は飯坂にでも行ければと思っています。

本日の走行距離416kmでした。

2006年9月11日 (月)

久々の近郊ドライブ

先日の休日、ようやくドライブらしいドライブに出かけることができました。

所用もあったため、近場のコースとなりましたが、E46で木々の中を駆け抜けて走らせるのはまさに「快感」でした。

ルートは水戸~笠間~八郷~筑波山~筑波研究学園都市でした。

水戸インターからR50を笠間方面へ走り、飯岡の交差点から山道に入っていきます。

以前、水平対向エンジンを積む某国産車に乗っていたときは、この交差点を曲がったと同時に「スイッチオン」でしたが(笑)、今回はゆったりとドライブすることにしていたので、流れる風景を楽しみながらE46を走らせました。やや古びた路面を走りながら、吾国山を越えていきます。

途中、競技用自転車の集団と対向しましたが、何かのイベントでもあったのでしょうか?

茨城フラワーパークの前を走り、フルーツラインから、いよいよ目的地の筑波山を目指して、アクセルを開けようとしたときに右側に蕎麦屋の看板が。。。

筑波山の山頂でお昼を、と思ったのですが「秋そば」のはり紙に吸い寄せられるように駐車場に車を停め、店内へ。お店の名は「そば処 山居」。私は野菜天ぷら蕎麦の十割を食しました。少し早めのお昼だったので、店内はまだ2組しか客がいませんでしたが、自分たちが入って5分としないうちに次々と客が来店し、お蕎麦が運ばれてくる頃には満席となってしまいました。十割そばは土日限定40食(平日は20食)なんだとか。
私自身はグルメでもなんでもないので、味を表現することはできないのですが、季節が感じられ、おいしく完食いたしました。

腹ごしらえもしたところで、いよいよ筑波山へのアタック開始です(笑)。
フルーツラインからのルートのいいところは車の台数が少ないことでしょうか。対向車もほとんどなく、自分のペースで登っていくことが可能。しかし、ドリフト族のホームグランドなのか(だったのか?)、多くの場所でガードレールめちゃくちゃになっており、路面もタイヤ痕で黒ずんでいました。またドリフトを防止すべく、コブも数箇所に設置されており、決して走りやすい道であるとは言えませんでした。

上りきったところから今度は表筑波スカイラインへと入ります。
こちらはコブもなく、走りやすい道です。(途中、減速のためにバンプではなく、バウンドするようなゆるやかなコブが設けられています)
またオフミーティングなのか、国産オープンカーの車列とすれちがいました。

風返峠に着きましたが、既に昼食を食べた後なので、有料道路には入らずにそのまま筑波スカイラインを今度は下っていきました。
こちらのルートは上りの車と多数すれ違うこととなりました。このルートはコブは設けられていないので、ラクです。このまま常磐高速道を目指すのであれば、土浦北インターを目指すのですが、少し遠回りをしようと、別ルートを選ぶことにしました。

R408に入り、筑波研究学園都市を目指します。

つくばのお目当てはララガーデンつくばです。ララガーデンで少し買い物がてらコーヒーを飲んで小休止。

夕方の予定に間に合うように帰宅しました。

今度はいつ、どこに行こうかと考えています(笑)。

2006年8月21日 (月)

フラストレーション

お盆休みがあけても、野暮用を言い渡されてしまって、どこにもドライブに行けません(泣く)

8月後半は比較的余裕があったはずなのに~(怒)

ドライブに行けず、フラストレーションがたまる一方です。。。

2006年4月16日 (日)

気晴らしに

ここのところ休みらしい休みがとれず、クルマも通勤以外に使うこともほとんどなかったのですが、ひさびさに休みがとれたので近所を走らせてきました。

常陸太田まで行き、そこから国道293号を通り常陸大宮へ、そこから城里笠間へと走らせます。昔は結構走らせた道でしたが、ホントに久しぶりという感じでした。

距離にすればたいしたことありませんが、気晴らしにはもってこいだったと思います。

笠間芸術の森公園にて休憩をとり、帰りはゆっくりと帰ってきました。

運転中ハンドルのセンターがずれていることに気づいてしまいました。

少し左に切ってないとまっすぐ走らないようです。

普段乗っているとあまり気にならなかったのですけども、、、すごく気になってしまったので、アライメントの調整に出そうかと考えています。

でも、どこだったらやってくれるのかなぁ?横浜スタディは遠そうだし、行ってる時間もないし。近くに信頼できるところはないかな?

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散り始めた桜をバックに芸術の森公園駐車場にて。

2006年3月12日 (日)

ドライブ2日目

二日目、秋保温泉郷を後にし、一路仙台駅へ。

前日の国道286号を走り、仙台南ICから仙台宮城ICを目指します。

国道286号を走っても仙台駅までは行けましたが、予定もあったので、不慣れな道をうろうろするよりはというとで1区間だけでしたが、東北道を走行しました。

青葉山トンネルを抜けると、そこはもう仙台市街。

瑞鳳殿や青葉城などの観光スポットはあるものの、駐車場に難儀することもあると言われていたので、駅前のパーキングをE46を預け、るーぷる仙台という循環バスに乗車。

瑞鳳殿青葉城(仙台城)などを拝観しました。周辺は東北大学関係の施設が点在し、アカデミックな雰囲気を感じました。

観光はそこそこに済ませ、せっかく仙台に来たということで牛タンを食さねば、ということで仙台牛タン発祥の店とされる「太助」へ直行。数人が店外で並んでいたので、その行列に加わりました。店内にようやく入り、定食を注文。

炭火で焼かれ、脂のおちた厚みのある牛タンに舌鼓をうちました。この店のテールスープのうまいこと。地元の焼肉屋で食べるような牛タンとはまったく比べ物になりませんでした。

さて、ずんだもちについては、ありとあらゆるところで食べましたが、数多く食べ過ぎてどこがどう、というような評価ができませんでした。。。

市内を観光をして、食べるものも食べて、お土産も買った、いうことで、名残惜しいとは思いつつも仙台を後にすることに。

仙台宮城ICから東北道を南下、来たときの道を戻っていきました。渋滞等もなく、無事に家路につくことができました。

2日間のE46の総走行距離は約600キロ(途中で給油したときに、いつもの癖でトリップメーターをリセットしてしまったので、およその走行距離です)でした。

で、何故画像がないのか?というと、不覚にもデジカメを忘れていってしまったのであります。。。残念。

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帰宅後に撮影しました。エリプソイド46(16インチ)を装着したM-sportsって見慣れないせいか、なんとなくj変な感じがします。

久々のドライブ(東北方面)

しばらく更新が滞っておりました。
仕事が忙しく、我がE46も通勤の往復にしか使われない日々でした。

ようやく先日、ひさびさのドライブに行くことができました。

行き先は宮城県仙台市。
この時期に仙台に言っても特にイベントなどはないんですが、自分にとっては何かと縁のある街です。

常磐道を北上し、いわきJCTから磐越道へ郡山JCTを目指します。

磐越道は制限速度70キロ~80キロくらいで、対面通行の箇所もあります。スキー、スノボに行く車も見受けられました。途中、阿武隈高原SAで休憩をとって郡山JCTへ向かいます。

郡山JCTから東北道へ乗り換え、北上。福島飯坂ICあたりまで来るとアップダウンやカーブが多くなってきます。この辺は普段常磐道を使っている者からすると幾分神経を使いますね。常磐道はアップダウンは少ないし、道幅は広いし、直線的な道路なんだとつくづく感じます。

蔵王PAを過ぎたあたりで覆面PC(クラ○ン)に遭遇。後ろに張り付いて走行していましたが、村田ICで降りていってしまいました。

仙台市内に行くのであれば、仙台宮城ICを目指すのでしょうが、初日に日本三景の一つ、松島まで行くので、仙台南ICから仙台南部道路へ入り、仙台東部道路三陸縦貫自動車道を目指します。初めて走る道でしたが、それまでの東北道とは異なり、道は平坦、直線的になり周りの景色も一変してしまいました。

三陸縦貫自動車道は自動車専用道と言っても高速道の雰囲気とはかなり異なり、道幅も広くなく、信号のないいたって「普通」の道路という感じでした。制限速度も60キロでしたし。
でも、けっこう周りの車は結構なハイペースだったように思えます。

無事に松島について、瑞巌寺などを拝観しました。

本日の宿泊地は秋保温泉。ということで秋保温泉を目指し、再び三陸自動車道→仙台東部道路→仙台南部道路へ。

ナビでは仙台南ICから仙台宮城ICまで行き、ぐるっとまわって秋保温泉へと行くようなルートになっていたのですが、地図から見てどうも遠回りしているように思えてならなかったところ、山田ICの手前で「秋保温泉は山田ICで降りて、国道286号へ」と表記があります。

どうやら仙台南ICまで行ってしまうと、秋保温泉には行けなくなってしまうようです。山田ICで降りて国道286号を走行、20分程度で秋保温泉郷に入り、宿に到着しました。

1日目の走行距離、約350キロでした。